よくある質問

よくある質問 疑問の絵

カウンセリングを受ける前にお問い合わせでよく寄せられる質問、お客様の声(口コミ)の一部があるページです。

もちろん、ここで紹介した以外の不安もたくさんあろうかと思います。

そのような時は、遠慮なくお問い合わせいただければ、丁寧にお答えしようと思いますのでお願いします。

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本当にくだらないような悩みなのですが、いいのでしょうか?

A.くだらないかどうかは本人次第です。

あなたが質問したい・相談したいという気持ちを持っているなら、どんな内容でも遠慮なくお問い合わせください。

自分は、発達障害かもしれません。ここでは、その判断もして頂けるのでしょうか?

A.当方は、病院ではないので診断することは出来ません。

しかし、病院や薬を使ったほうが本人のためになりそうだとカウンセラーが判断した場合には、病院やクリニックを紹介させて頂きます。

発達障害やHSP(人一倍繊細な人・敏感な人)もそうですが、家庭環境によるストレスやトラウマによってそうなってしまった方も少なくないでしょう。

そうした場合は、我慢してきた気持ちや無意識に根付いてしまった影響をカウンセリングの場で吐き出すことで改善が期待できます。

カウンセリングには、本当に効果はあるのでしょうか、いま一つ信用できません。

A.私自身もカウンセリングを受ける前は、同じことを考えていましたし、周りの人にも言っていました。

ただ、利害関係のない第三者であり、なおかつ話を聴くプロに相談するということは、言葉には出来ない何かを手にすることが出来ると思います。

誰にも言えなかったことを吐き出すこと、その気持ちを誰かに受け止めてもらうこと、また自分の悩みを一緒に考えてくれる味方を作ることは何かしらの効果があるはずです。

以前にカウンセラー?相談に乗ってくれる方に話を聞いて貰ったのですが、見当違いなものだったので、少しカウンセラー不信です。

A.そのカウンセラーさんも人間ですので、いろいろな方がいます。

私個人の意見としては、いろいろ試してみて相性の合う方に相談することが1番かと思います。

カウンセラーの肩書や性別、年齢などでなるべく偏見は持たないようにして、楽な気持ちで試してみると良いかもしれません。

相性が合わなければ、すぐに次の人に切り替えて自分の頼れるカウンセラーさんを見つけてください。

カウンセリングは、スピリチュアルな類のものですか?

A.「カウンセリング(英: counseling)とは、依頼者の抱える問題・悩みなどに対し、専門的な知識や技術を用いて行われる相談援助のことである。」出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』とあります通り、臨床心理学・心理療法・心理検査が主軸になります。

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健康な人のためのストレス予防カウンセリングということは、精神疾患や病気の人は受け付けて貰えないのでしょうか?

A.そのようなことはありません。ただ、念のために主治医の先生には相談して頂くことをお勧めします。

私はうつ体験をした過去もあるので、解決の糸口を見つけるなかで、この状態の時に心理的に負荷のかかる心理療法を使った関わりは出来ない、この状態であればこのような療法が合うかもしれないという判断がある程度は出来ます。

現在、通院中の方もいらしているので、どなたでも大歓迎です。

自分には必要ないかもしれませんが、興味が少しあるので遊びに行く感覚でもいいですか?

A.ダメです!!なんて言いませんよ(笑)。

自分の趣味を熱く語って頂くことで、ますます趣味を好きになれるかもしれませんし、別に解決は望まないけども、誰かに職場の愚痴を言いたい、言ってすっきりしてから家に帰りたいなんていう使い方もありだと思います。

元来、人とお話しすることが好きなので、いろんな話を聴かせてください。

口コミや評判について

カウンセリングを受ける前の気持ちと受けた後の気持ちをお手紙にしてもらっています。

もともとは、「あの時に比べてよくなってる!」と実感を得てもらうために始めました。

手紙も増えてきて、相談者の許可の下、掲載するようになると多くの方が読んでくださって足を運んでくださったので、

これからも適宜行っていこうと思います。

お客様の声

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